酒井法子,千葉,埼玉,与野パチンコ来店予定!スケジュールは?cup画像と週刊現代!

005 酒井法子,千葉,埼玉,与野パチンコ来店予定!スケジュールは?cup画像と週刊現代!

酒井法子、千葉埼玉、与野のパチンコ店に来店予定!
スケジュールが知りたい!

週刊現代のカップ画像も合わせてお届け!


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酒井法子 千葉 埼玉 与野 パチンコ 来店予定 スケジュール

酒井法子のWikipedia風プロフィールは↓コチラ↓

本名:酒井法子
生年月日:1971年2月14日(42歳)
出身地:福岡県
身長、体重:157センチ、44キロ
カップ:B

「ヤッピー!」

「いただきマンモス」

「うれピー」

…ユニークなしゃべり方と可愛らしさで
人気を獲得したあの少女はどこへやら、

今やのりピーといえば、
覚せい剤でつかまった犯罪者
というイメージばかりがつきまといますね。

彼女の転落人生は1998年にすでに始まっています。
この歳に自称プロサーファー高相祐一できちゃった結婚をします。

酒井法子は子育てと女優活動を両立、
ファッションブランドまでプロデュースしてしまう、
現在のママタレたちが聞いたらうらやましがるような順調な人生でした。

ちなみに、現在、自身のファッションブランドを持っているママタレといえば、
木下優樹菜、梨花、辻希美、などが有名ですね。

(木下優樹菜の記事は⇒コチラで確認できます)
(梨花の記事は⇒コチラで確認できます)

ところが、一見順風満帆に見えた彼女の人生も、
実際は薬に蝕まれた、黒いものでした。

結婚から約10年後の2009年、
夫ともに覚せい剤の所持と服用で
有罪判決を受けるに至りました。

その頃は連日のようにテレビでこのニュースが流れ、
覚せい剤の恐ろしさや、
酒井法子の半生をマスコミが暴きまくったので、
この辺りは知っている人が多いでしょう。

その後彼女がどのようにしているのか
気になっている人も多いと思いますから、
今回はこうして記事を書いてみました(^^)

事件翌年の2010年から、酒井法子は介護士や音楽療法士を目指し、
群馬県高崎大学にある
創造学園大学ソーシャルワーク学部、ソーシャルワーク課学科介護福祉コースに入学しました。

まず名前が長い(笑)

この大学は2013年3月に閉校しています。

これは酒井法子が原因なのか、
もとから経営状況が怪しい大学だったのか…

私はどちらもだと思いますね!(笑)

そんなこともあり、
結局酒井法子の大学の勉強はものにならなかったのでしょう。

彼女が介護士や音楽療法士になったという噂は一切なく、
これからもあり得なさそうです。

今回の場合は使い方が少し違う気がしますが、
「火のないところに煙はたたない」というのはまさしく本当ですね!!(笑)

それでは、なにをしているのかというと、
結論から言うと、
パチンコ店を回る営業活動をしています。

しかも報酬はなんと、20分で100万円を超えるというもの!!!

営業地域は多岐にわたっており、
千葉や埼玉、与野など、都心が中心ですが、
時には大阪に行くことも。

この初の営業地となった大阪で、
客席に向かって「バーン!」と鉄砲を撃つ真似をし、
観客が撃たれたふりをしてうずくまると

「これが見たかったの〜♡」

と大喜び。

そこから20分ほと握手会やトークをしたかと思うと、

「マンモス楽しかった〜!ほな!」

とそのまま帰ってしまったという。

どこのパチンコ店でもこの調子なのだから、
楽な上に儲かって仕方がない(笑)

こんなに楽に荒稼ぎできるんじゃ、
はっきり言って女優業なんてやってられないですよ(笑)

彼女のタフさ、したたかさにはほんとに驚かされます。

デビュー当時からのファンは

「もうビックリですよ!! あののりピーが、本当に来るとは思わなかったですしね。のりピーが来る1時間半前にサイン色紙とツーショット写真の抽選会がありました。300人ぐらいが行列をつくって、店内は“のりピーが来る!!”とソワソワしてましたよ。 イベント開始時にファンは1000人 ぐらい集まりました」

と興奮気味に語ったといいます。

いやいや、薬物をして、逮捕されてもなお、
そんなにファンがついているなんて、
そっちのほうがびっくりですよ!!!!(=o=;)

酒井法子 週刊現代

話を戻して、酒井法子逮捕時に一番活躍したのは、

実は週刊現代(笑)

どこの雑誌より、ワイドショーより、
もうなんなら警察より詳しいくらい(笑)
詳細に事件の背景を報じていました。

当時の芸能ニュースを参考にして、
週刊現代記事のいくつかを抜粋してみましょう。

「警察は酒井法子が失踪した時点で彼女を容疑者と見ており、
捜査関係者は彼女を「らりピー」と呼んでいた」

もうこれは鉄板ネタですね(笑)
あの当時、彼女を何人の人がこう呼んでいたか(笑)

「酒井法子は結婚してから周りに自分のことを「おかみ」と呼ばせていた。
高相も酒井法子のことをそう呼んでいた。なお、酒井法子は高相のことを「裕ちゃん」と呼んでいた」

周囲をコントロールし従わせる様はサイコパスを連想させますね。

まだまだこの手の記事はたくさんありました。
さすが、大手週刊誌というだけあって、その取材力はあなどれません。

もしこれから、気になる人物や、黒い噂の人物がいたら、
一度週刊現代をチェックしてみるのもいいかもしれませんね(笑)

⇒梨花、リアルファーで動物虐待?!インスタグラムが炎上!

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