真木よう子,さよなら渓谷,ベロニカの過激ぬれば!ゆれる結婚と本物cup画像!

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真木よう子、さよなら渓谷とベロニカは死ぬことにしたの過激ぬれば!

ゆれる結婚?

カップは本物?!画像あり!


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真木よう子 本物 カップ 画像

さてさて、今年も日本アカデミー賞の時期がやってきましたね!

今回の豪華俳優陣には宮崎あおいや、尾野真千子
真木よう子などそうそうたるメンバーが集まっているということで、
今回は真木よう子についての記事を書いてみました!

真木よう子のWikipedia風プロフィールは↓コチラ↓

生年月日: 1982年10月15日(30歳)
出生地: 千葉県印西市
身長、体重:160cm、46キロ
カップ:推定G

真木よう子きれいですよね。
個人的には芸能界でも1,2を争うほどの美人だと思っています。

そのルックスとは裏腹に、
3人の男兄弟に囲まれて育ったからか、
性格はいたって男の子っぽいそうです。

女優魂も半端ではなく、
一緒にお仕事をした演出家や監督、他の女優さんからも
必ずといっていいほど高い評価を受けています。

演技にはいつも体当たり。

きわどい役どころも本気でこなすので、
そのリアリティたるやまさに本物。

「リアリティという言葉がチープに感じるくらい自然な演技をする人」

 

と評されるほどです!

それゆえに、そのリアルな演技が、
少々過激として受け取られることも少なくないようです。

しかし、
そういった形で話題になるのも
役者冥利につきますね!

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なかでも、その演技が過激だとして
たびたび話題にのぼるのが、
2013年の「さよなら渓谷」と
2005年の「ベロニカは死ぬことにした」
そして2006年の「ゆれる」などです。

それではひとつずつ確認してみましょう!

ベロニカは死ぬことにしたは
1998年に出版されたポルトガルの作家の小説が元になっています。

オリジナルでは当然ポルトガル人ですが、
日本でリメイクするにあたって、
真木よう子の役はトワという日本人の女の子!

人生に希望を見出せず、
薬を大量に飲んだトワは
目覚めると病院にいました。

目が覚めたトワは薬の後遺症で余命一週間と告げられますが、
様々な事情を抱え、病院に入院している患者たちと出会ううちに、
皮肉にも人生について、生きることについて見つめなおす
という映画です。

あらすじだけ欠けば、陳腐にも思えますが、
鬼気迫る真木よう子の演技は必見です!

ラストでは

「え!そこまでやっちゃう??!」

ってくらいのシーンが待ってますから、
必見です!

この映画、彼女の激しいシーンを期待して見る方も多いようですが、
見終わった頃には最初の目的をすっかり忘れて、
映画の世界観に浸っている自分に気づく方が多いとか。

つづいて、ゆれるに行ってみましょう!

さてさて、こちらのシーンですが、
ベロニカと比べると
がっかりするでしょう(笑)

やはり、ベロニカで知名度も出て、
守りの姿勢に入ったんでしょうか。

ただし、演技力の高さと脚本の出来は
保証できます!

少しでも興味を持った方、
見てみてください^^

過度な期待をしなければ、
しっかりと楽しめるはずですよ!

さて、比較的最近の作品なのが
さよならベロニカですね!

自分が暴行された犯人と暮らす女の子の役という
非常に難しい役どころを
真木よう子が演じています。

設定だけでも期待できそうですね!

映画のワンシーンはコチラ

真木よう子の映画は2つの意味で
本当に楽しませてくれるものばかりです!

真木よう子 結婚

さて、そんな真木よう子も人妻と聞くと、
なんだかがっかりしちゃいますね(´・ω・`)

お相手は作家を目指す片岡怜雄。

片岡怜雄の画像はコチラ

まあ、彼、稼ぎはほとんどなく、
真木よう子のヒモだというのは有名ですね。

離婚しないのが全く不思議です。

だめ夫はおいといて、
今年の日本アカデミー賞は誰が受賞するか気になりますね!

女性陣、とくに真木よう子のドレスにはぜひ注目したいところです!\(^o^)/

 

ー追記ー

上記の記事はアカデミー賞受賞式の前に書いた記事だったので、
結果を書いていませんでしたね!

結果は真木よう子の圧勝。尾野真千子の惨敗。

真木よう子の主演、助演W受賞となりました。

辛酸をなめた尾野真千子の記事は⇒コチラ

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